てくり13号「伝える仕事」

※版元完売しています
今更ですがてくり13号すごくいいなと思います。
盛岡の有名書店さわやの元店長伊藤さんの話。
地方の書店がどうやってベストセラーを生み出していったか。
大切な事をしただけ。目からうろこです。

ウサギボタニカの福士さんのお話し。
知らずに昨年の夏訪れました。
美味しかった。どうやってこの店をOPENするに至ったか。

そして気になるのは、
ふかくさ前で微笑む表紙の男性。
どなたでしょうね?

13号「伝える仕事。」
どうだった こうだった よんかげつ。

真っ直ぐ投げる。答えはシンプル。
~無いのなら自分で作ればいいのだ!
小苅米基弘さん(株式会社 流通技研社長)

考えるための距離~現場を超えて
伊藤清彦さん(元さわや書店店長)

本を編む~旅の途上の仕事
加藤大志朗さん(リヴァープレス社代表)

コラム・もりおか印刷今昔

Life is Delicious その10
レストラン ウサギボタニカ 福士雅巳さん

うるしの本/日野商店のお知らせ

あなたは、なぜここにいるのですか?
田代淳/中田匠/藤原エキ

もりおかわんこ/ 4犬目・「喫茶ほっかり」のハチ

【新連載】なんだりかんだり、のんだりくったり 1/はやしみかん

■駅長のふんどし■
~たまには他人のふんどしで本を選ぶのも良いんじゃない?~

キラキラした目で友が言う。

「ねえ、ねえ、知ってる?
ユーミンの”緑の街に舞い降りて”って曲ね、
緑の街って盛岡なの」

「あれ、杜の都仙台ちゃうの?」

「ちゃうちゃう、歌詞にね、
~盛岡がロシア語みたい~ってあるのん。」

盛岡をこよなく愛する編集者が作る「てくり」は
知る人ぞ知る有名なリトルプレス。
ページをめくるたび、
「盛岡ってなんて素敵な街なんだろう」と思う。
そんな事を考えながら、友とのエピソードを思い出した。

モリオカ、もりおか、MORIOKA。

ユーミン的感覚は皆無、
ちっともロシア語のようには思えないけれど、
ふと、ヒラメイタ!

もしやモスクワとモリオカの言葉が似ている
だけなんじゃないかと。

「モ」つながり。

そんな事どうでもいいか。

■Information■
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ホームページ http://kazenoeki.main.jp/

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他銀行(三菱東京UFJ・みずほ)振込も可能です。

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●この本は店頭でも購入できます。
風の駅文庫(風の駅【旅の情報ステーション京都】)
京都市上京区 桝形商店街内
京阪・叡電「出町柳」駅より徒歩5分

●姉妹店「ちっちゃな本屋さん」
岩手県大船渡市盛町 ちっちゃなクレープ屋さん内
三陸鉄道南リアス線「盛」駅より徒歩5分
にある美味しいクレープのお店です。
人気はなんと言っても「三鉄クレープ」!
季節限定の「椿クレープ」、世界遺産を記念して作った
「平泉クレープ」もあります。
「ちっちゃな本屋さん」を併設。雑貨も販売しています。

¥ 515

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